個人事務所/フリーランス/個人店などスモールビジネス専門コンサルタント高橋浩士 高橋浩士

スモールビジネス販促セミナー講師。スモールビジネスの売り方。販促を学ぶ。

ネット時代の発信力養成セミナー

ネット時代ならではの「文章の書き方」と「発信のしかた」でお客さんとの関係を作り、売れるようになる方法

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販促デザイン研究所
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ネット時代ならではの発信のしかた

以前は広く発信しようと思うと、莫大な広告費がかかりました。
インターネット時代に入っても、ちゃんとしたホームページを作ろうと思うと、それなりに費用がかかります。
しかし、インターネット時代も、あらたな段階に入りました。
ソーシャルメディアの登場です。
ブログやFacebookなど、無料で使えるツールを駆使して、小さな会社や個人事業者が売れていくには「発信のしかた」を身につける必要があります。
「何を発信すればいいのか」といった話題から文章の書きかた、何気なく撮っているだけのように見える「写真」にもコツがあります。
そんな「売れていくための発信の考え方」から、具体的な手法までをお伝えするセミナーです。
売れる情報発信力養成講座(宮崎市)売れる情報発信力養成講座(主催:宮崎県)

ネット時代だからこそ求められる文章力を高めます

「文章が上手に書けるようになる講座」は、たくさんあります。
上手に書けるようになるのは、大切なことです。
しかし、あなたの目的は「文章が上手に書けるようになること」でしょうか?
少しでも「伝わる文章」によって、あなたの商品やサービスのよさをお客さんに知っていただき、「買っていただくこと」が最終的な目的なのではないでしょうか?

また、雑誌広告や書籍などの「紙媒体」をベースにした「文章の書き方」の講座がたくさんあります。
しかし、中小事業者は「ネット時代に対応した文章の書き方」が大事です。
なぜなら、紙媒体とネット媒体では「読まれかた」が違うからです。読まれ方が違うのに、書き方が同じでいいわけがありません。

同じ文章でも発信のしかたによって効果が違う!

そして何より、書いた文章をどのようにして発信するかという「発信法」を知っておいたほうがはるかに有利です。
なぜなら、同じ文章でも「発信のしかた」によって、効果が何倍にも変わってくるからです。書き方や発信のしかたによって、同じ情報でも「お問合せ」や「お申込み」「来店」の数に大きな差が出てきます。
なぜかというと、ソーシャルネットワークのようなネット媒体と、雑誌のような「マス媒体」と決定的に違う点があるからです。
それは「双方向性」です。読み手とのコミュニケーションがあるんです。
これを意識した発信によって、効果に差が出てくるわけです。
ネット時代では、文章と発信法は、ひとつのセットなのです。

このような方々におススメします

  • 中小店や中小企業はブログをはじめたほうがいいと聴いたが、何を書いていいのかわからない。
  • わかりやすい文章が書けない。書いても読んでもらえない。
  • 「いいね」や反響はあるが、売上に結び付かない。


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