社長/個人事業主のためのデザインセミナー カンタン販促デザインセミナー講師 売れるチラシレイアウトセミナー 高橋浩士

スモールビジネス販促セミナー講師。スモールビジネスの売り方。販促を学ぶ。

スルーされない広告レイアウトセミナー

いかにお客さんの目を止め、魅力を感じていただき、購入や来店に結び付けるか。広告レイアウトの手法を学びます。

講師のご依頼は

電話: 052-505-0863
販促デザイン研究所
バサラネット
〒452-0801
名古屋市西区清里町191-201
メールでのお問い合わせはこちらから

ほとんどの広告は「スルー」されている。

毎日新聞に目を通している人でも、その日の新聞の広告をほとんど覚えていません。
目に入っていたにもかかわらず、目に止まっていなかったからです。

これはほとんどの人が経験したことがあるはずです。
しかし、イザ自分が広告を作る立場に立つと「自分の広告は見てもらえているもの」という前提で作ってしまいがちです。
あなたの広告も、実はほとんど見てもらえていません。つまりスルーされているのです。

お客さんの目に止まらなかった広告は、そのお客さんにとって、存在しなかったのと同じです。

また「上質なサービス」をアピールしたくて作ったチラシだったのに、「安さ」を求めるお客さんばかり来店するようになってしまった、などの失敗も見られます。
これは広告レイアウトに問題があったかもしれません。
このセミナーでは、レイアウトによって自分が伝えたいイメージをどのように伝えるかという課題を、チラシなどの印刷物を例にしてお伝えしていきます。

伝わらなくては、結局「安さで勝負」するしかない

いくら商品やサービスがよくても、その「よさ」が伝わらなくては、結局「何が、いくら」というモノと価格を表示した広告にすぎません。

「モノと価格」しか載っていない広告からは、とうぜん「モノと価格」しかわからないわけですから、お客さんはそこから「買うか買わないか」「行くか行かないか」を判断するしかありません。

「よいモノ」なのに、その「よさ」は載せず、モノと価格だけ載せるなんて、もったいない話です。今の「価格競争」は、そういったところに原因があると思います。

レイアウトの技法は、かっこよく見せるためのものではありません。
「伝えたいことを、伝えたい人に、わかりやすく魅力的に伝えるための技法」 です。

このような方々におススメします

  • 自分でチラシをつくっているが、シロウトっぽくてイヤになる
  • いくら考えても内容がゴチャゴチャしてわかりにくい紙面になってしまう
  • お店のイメージがうまくチラシで伝えられない
  • 他のお店とは違うことを巧くアピールしたい


ページの先頭へ
お電話:052-505-0863
(月曜~金曜 10:00~17:00)
Copyright © 2014 basaranet.com. All Rights Reserved.